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初めての方におすすめな消費者金融TOP3
プロミス フリーキャッシング
アコム
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会社に電話しないカードローンはありますか?

結論からいうと、ある

ここでは大手消費者金融(プロミス、モビット、アイフル、アコム)に限って説明しますが、結論からいうとあります。

即日対応について

まず即日対応についてですが、これは4社全てで対応しています。

平日だけでなく土日祝日でも最短即日借入は可能です。

在籍確認なしについて

在籍確認を行うことは貸金業法で定められていますので、在籍確認が全くないということはヤミ金業者くらいしかありえません。

よって、通常の在籍確認とは「勤務先に電話をかけること」を意味します。
勤務先への電話連絡がないカード会社となると限られます。

モビット

原則、電話による在籍確認を行わないとしているのはモビットの「Web完結」申込です。

これは社会保険証や組合保険証を確認することで在籍確認完了となります。
それらの身分証明を持っているということは、発行元に属しているということだからです。

モビットはカード申込とweb完結申込がありますが、在籍確認を回避したい方はweb完結申込を選択するようにしてください。

また、保険証による在籍確認は「原則」というルールです。
モビットが必要と認めた場合は電話による在籍確認を行うと明記されています。

アイフル

アイフルは申込後にフリーダイヤルで電話し、事情を話せば電話による在籍確認から、書類による在籍確認になることがあるようです。

但し相談という形ですので、必ず書類による在籍確認になるとは限りません。

プロミス

プロミスの場合は、「申込後にフリーコール(電話)でその旨を伝えてください」という公式のアナウンスになっています。

もしかすると何らかの対応をとってもらえるかもしれません。

アコム

基本的に書類による在籍確認を行っていないようです。

モビットとアイフルが有力

電話による在籍確認が困る場合は、モビットとアイフルをおすすめします。
両社ともに、最短即日借入が可能です。

なお、保険証による在籍確認ということから、自営業者は対象外となっています。

信用情報に問題ないことが必須

まず、ここでいう在籍確認とは電話により勤務先へ行うこととします。

結論からいいますと、審査において在籍確認(電話)は必須ですが、結果的に在籍確認(電話)を行わないケースはあります。

在籍確認は申込事項に虚偽がないかの確認と、返済原資の確認を兼ねているため基本的には行われます。
ただ、信用情報に問題ないという条件が前提としてあって、さらに次の条件のいくつかに合致する場合、電話による在籍確認を行わない傾向もあります。まず社会保険証(組合保険証)の提出ですが、これがあるということはサラリーマン(公務員)であるということになります。

基本的にカード会社は自営業者を信用度で評価しないことはよく知られていますが、一方でサラリーマンは平均点以上とみなされます。

さらに有名企業勤務であったり公務員であれば、信用によるスコアリングは高いものとなります。
となると、もし申込者から在籍確認は困る、または営業時間外だということを伝えられていれば、在籍確認をパスできる可能性があります。

希望限度額が低いことについては、事故が起こった時の損失も小さいためです。

自営業者という属性ですが、これは電話確認の有効性自体が低いためであり、自営業者は一般的には信用スコアリングは低めになります。
結局は申込者本人への直通電話となることが多く、在籍確認自体の意味をなさないためです。
信用情報に全く問題ない」ことを満たしていること、さらに「希望限度額が低い」こと、この2点を同時に満たしていなければ、在籍確認はおろか審査通過も厳しいかもしれません。

専業主婦であることも自営業者のケースと理由は似ています。
電話による在籍確認の意味があまりないためです。

”信用情報は全く問題ない”とは

延滞や未納など、金融事故がないことは当然です。
一定以上の年齢であればそれに加えて、スーパーホワイトでないことも当てはまります。

スーパーホワイトとは主にカードの利用履歴が全くない状態のことです。
全く判断材料がないため、これも懸念材料となってしまうのです。

具体的には、クレジットカードを1、2枚程度持っており事故なく利用していればベストといえます。
限度額にもよりますが、カードローンを利用中または利用歴は微マイナスといったところです。

カードローン会社であっても、他社のカードローン利用歴は微マイナスと評価することになるので、おかしな話です。

クレジットカードは本質的にはツケ払いであり借入にあたるといえますが、一般社会にしっかり浸透していることからカード会社もカードローンと同じような認識はしていません。

但し、分割払いやリボ払い、クレジットカードのキャッシングは別であり、カードローンと同様のスコアリングとなります。

夜間や土日などのケース

既に勤務先が営業終了している夜間であったり、休日である土日などに在籍確認の日取りが重なってしまったパターンです。
この場合は次のパターンが考えられます。最も多いのは1のパターンです。
この方法はカード会社のマニュアル通りといった対応ですので、こちらが何も希望しなければこのパターンになるでしょう。
希望というのは、急ぎで契約したいなどを伝えた場合は2、3のパターンになることもあります。

お急ぎの場合は、申込送信後にフリーダイヤルでの連絡を推奨するカード会社もあります。
このようなカード会社は2、3のパターンに移行しやすいようです。

低い限度額とは、一般的には5万〜10万円程度を指します。

書類での在籍確認を明言しているモビット

モビットのWEB完結申込については、在籍確認を原則、社会保険証で行うと明言しています。
書類とは主に社会保険証(公務員なら組合保険証)であり、このWEB完結という申込方法自体、社会保険証で在籍確認を行うと決まっているのです。

書類での在籍確認は他のカード会社でも可能で、消費者金融ならアコムアイフルでも可能です。
しかしこれらの消費者金融の場合、申込送信後にこちらからフリーダイヤルで連絡するというワンアクションが必要になります。

最も手数が少ないのはモビットなのです。
在籍確認を書類で行うという以外の手続きは、基本的に全て同じ流れです。

なお、電話による在籍確認については絶対に行わないということはなく、必要であれば行うとモビットHPにも明記されています。

在籍確認の言い訳

比較的人数が限られている会社や支店に勤めている方は在籍確認を遠慮したい傾向があります。

もしかかってきた場合自分が電話を取ることができればいいですが、カード会社はそのような要求には応じてくれません(在籍確認の信頼性が損なわれるため)。

私が推奨する同僚への言い訳は「クレジットカードを作ったため」です。

クレジットカードであれば一般的にも普及していますし、抵抗感もほとんどないと言えます。
クレジットカードの審査時にも在籍確認が行われることは多いですし手順も同じであるため、カードローンの在籍確認であることを見破られることはないでしょう。

大手カードローン一覧

1位:プロミス フリーキャッシング

・平日はもちろん、土日祝日も最短即日融資が可能
・家族に知られたくない
・在籍確認について
・「フリーキャッシング」、「レディースキャッシング」がカードローン商品です
・初めて方にはプロミスがおすすめ
・プロミス申込に必要な書類
・一般的な申込みフロー

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実質年率即日審査即日融資企業名
4.5%〜17.8%最短30分最短1時間融資も可能SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

2位:アイフル

・平日はもちろん、土日祝日も最短即日融資が可能
・家族に知られたくない
・アイフルにも無利息サービスがあります
・女性向けの「SuLaLi」もあります
・アイフル申込に必要な書類
・定期的な収入があればパート・アルバイト・派遣社員の方も借入可能です

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実質年率即日審査即日融資企業名
4.5%〜18.0%最短30分可能アイフル株式会社

3位:アコム

・平日・土日祝日ともに最短即日融資が可能
・郵送NO!必要書類もアップロードでOK!
・「むじんくん」と提携ATMは全国に多数あります
・30日間金利0円サービスがあります
・アコム申込に必要な書類
・便利なアプリ「アコムナビ」が使えます

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実質年率即日審査即日融資企業名
3.0%〜18.0%最短30分可能アコム株式会社

4位:モビット

・19時までに申込完了、20時頃までに審査通過連絡をもらえれば最短即日融資可能。土日もOK
・在籍確認で勤務先への電話連絡がない「WEB完結」申込とは
・利用明細書の発行を会員専用サービス「Myモビ」からストップできます
・ATMを利用するなら、三井住友銀行がお得
・モビット申込に必要な書類
・借入れ金額は1万円から〜最大800万円まで可能です
・モビット公式のスマホアプリがダウンロード出来ます

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実質年率即日審査即日融資企業名
3.0%〜18.0%最短30分可能
※1. 申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。
※2. 14:50までの振込手続完了が必要です。
※3. 審査結果によっては、ご希望に沿えないこともございます。
株式会社モビット

5位:プロミス レディースキャッシング

・平日はもちろん、土日祝日も最短即日融資が可能
・家族に知られたくない
・在籍確認について
・「フリーキャッシング」、「レディースキャッシング」がカードローン商品です
・初めて方にはプロミスがおすすめ
・プロミス申込に必要な書類
・一般的な申込みフロー

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実質年率即日審査即日融資企業名
4.5%〜17.8%最短30分最短1時間融資も可能SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

6位:オリコ クレスト

・個人向けのカードローンです
・最短即日融資は不可能、借入まで最短5営業日かかります
・オリコ クレスト申込に必要な書類
・選べる返済方法
・借入方法は銀行振込とATMの2つ
・所得証明書が必要なケースについて
・「eオリコサービス」により、明細書の送付も停止できます

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実質年率即日審査即日融資企業名
4.5%〜18.0%可能(平日なら13時30分までの受付で即日審査)不可。最短5営業日。株式会社オリエントコーポレーション

7位:オリコ事業主ローン「CREST for Biz」

・個人事業主専用のローンカードです
・審査は数日かかります
・利用中の銀行振込なら最短即日で対応できます
・”返済”時のATM手数料は無料
・明細書の送付も停止できる

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実質年率即日審査即日融資企業名
6.0%〜18.0%不明不明株式会社オリエントコーポレーション

8位:ビジネクスト

ビジネクストはあまり聞きなれない名前ですが東京都にある2001年に設立された、 アイフル グループのビジネスローン専門会社です(三井住友信託銀行との合弁による)。 資金使途は事業用のみとなっていますので、 総量規制 の対象外です。 一般個人の方の申込は不可能となっています(自営業者はOK)。 つなぎ資金などの資金繰りに利用される方が多いです。 商品は多岐にわたりますが、代表的なものは無担保・有・・・

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実質年率即日審査即日融資企業名
8.0%〜15.0%(利用限度額100万円以上)
13.0%〜18.0%(利用限度額100万円未満)
不明不可(3日程度(土日祝日を除く))ビジネクスト株式会社