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秋田県羽後町の自動契約機・自社ATM・店舗

全社 | プロミス | モビット | アイフル | アコム |

申込に必要なもの

用意するものは運転免許証があれば十分です。

もしなければ健康保険証やパスポートとなりますが、顔写真付きの証明書でない場合、追加で他の身分証明書を求められるかもしれません。
例えば住民票などです。

収入証明ですが、50万円以上(または複数社合計で100万円)を超える場合のみ、法律で提出を求めることが義務付けられています。

しかし50万円以下であっても、カード会社が提示した限度額よりさらに多い限度額を希望する場合、収入証明書類の提出を求められることがあります。

例えばカード会社は10万円の限度額と決定したのに対し、こちら側は30万円の限度額を希望した場合です。

30万円は法律が定める収入証明書提出のラインに達していませんが、カード会社は提出を求めることだけはできます。

これを無視した場合、基本的にはカード発行に至らないことになります。

審査は時間がかかる?

審査にかかる時間は最短で30分としているカード会社が多いです。

しかし審査は@申込内容の確認、A信用情報の確認、B勤務先への在籍確認の3つです。
@とAをクリアした方がBに進みます。

@とAは一定の基準に照らし合わせるだけですので比較的にすぐ終わります。
しかしBの在籍確認は原則、勤務先が電話に出ることが必要ですので時間がかかることもあります。

このようなことから当日での借入を希望している方は、午前中の申込がベストと言えます。

土日祝日だけど即日で借入できる?

カードを受け取っての借入であれば可能です。
銀行振込はカード会社によります(プロミス、アコムが可能です)。

カード受け取りの場合、無人契約機に出向く必要があります。
無人契約機でカード発行後に受け取り、そのカードでATMを利用すれば土日祝日でも即日で借入可能です。

周りにばれずに借りることはできる?

カードローンを利用する方には、家族や周りにばれたくないという方が結構いて、カード会社もその対策は万全です。

まず電話連絡ですが、原則、携帯電話に行います。
といっても問題なく利用していれば電話がかかってくることはずっとないでしょう。

次に郵送物ですが、これは月一回の利用明細と、借入を行うたびに送られてくるものの2種類があります。
しかしこれも契約後に手続きすればweb明細に変更できます。

この手続きさえ忘れずに行えば、延滞などの問題なく利用している限り周りにばれることはないでしょう。
羽後町に自動契約機・自社ATM・店舗はありません。

近隣の市区町村

横手市 | 湯沢市 | 由利本荘市 |

近隣の自動契約機・自社ATM・店舗

横手市

アイフル 横手バイパス店 無人契約コーナー
秋田県横手市安田字縄手添30‐1 1F

アコム 横手バイパスむじんくんコーナー
秋田県横手市条理3−12−24

プロミス 13号横手自動契約コーナー
秋田県横手市梅の木町7−20 大久ビル 1F

由利本荘市

プロミス 7号線本荘大橋自動契約コーナー
秋田県由利本荘市石脇字田頭65−1

アコム 7号本荘大橋むじんくんコーナー
秋田県由利本荘市石脇字田頭66−1

アイフル 7号本荘大橋店 無人契約コーナー
秋田県由利本荘市石脇字田頭66‐5

土日祝日でも振込融資できる可能性がある

お住まいの都市に自動契約機または店舗がない場合、カードを即日で受け取ることができません(郵送のみ)。
カードがなければATMを使えないため、借入は銀行振込を頼ることになります。

銀行振込となると通常は銀行の営業日・営業時間帯のみの振込となります。
しかし次の組み合わせの場合、土日祝日でも24時間振込融資可能となっています。この組み合わせはインターネットバンキングで提携しているため、24時間365日振込融資が可能です。

即日での借入を希望している方、かつ、近くに自動契約機がない方でこの銀行の口座を持っている方は、対象の消費者金融で契約すればカードがなくても即日借入可能です。

対象の銀行口座もない方

平成29年10月より、プロミスとモビットで「スマホATM」というサービスが開始されました。
このサービスはカードがなくても、スマホがあればセブン銀行ATMで借入・返済ができるサービスです。

具体的にはATM画面上のQRコードを読み込んで、スマホと交互に操作します。

このサービスを使えば、上述の三井住友銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行の口座を持っておらず、近隣に自動契約機がなくカードを受け取ることができなくても、即日で借入することが可能です。

但し使えるATMがセブン銀行ATMだけである点に注意してください。

スマホATMとは

信用情報とは?

申込時の情報とともに審査の対象となる「信用情報」ですが、これは今までの金融の経歴といったところです。
現在日本に3つある、信用情報機関で記録・管理されています。

氏名や住所、職業はもちろん、カードの限度額や銀行からの借り入れ状況などが全て記録されています。
但し記録保管期間があり、古いものは順次削除されていくことになっています(自己破産は10年というのがよく知られています)。

カードの延滞や債務整理に関する情報も記録されており、もしこれらの事故情報がある場合、新たにカードローンを作成することは大変困難になります。

審査の流れとしては、申込時の情報と信用情報を精査して問題なければ、勤務先への在籍確認となります。
問題があれば在籍確認に進むことはなく、その時点で審査落ちとなります。

信用情報機関

自営業者、審査通過のコツ

サラリーマンと比較すると審査に通りにくいとされるのが自営業者です。

月々の売り上げや給与が変動的であることと、職業としての安定性でカード会社の懸念事項となります。
また審査時の「在籍確認」の有効性で疑問があることもマイナスの一つです。

自営業者が審査に通るコツは、「希望限度額を低くする」ことです。
そして申込時の伝達事項を間違いなくしっかり書くことです。

少しでも審査通過の確率を上げるとするなら、この2つがポイントです。

自営業者がカードローンで借入するには